講演会がちょうど終わり、懇親会をかねた昼食会の始まりを待っていると、医院の受付スタッフから日曜診療が無事終了した旨、電話が入りました。
米田先生、金城先生、日曜勤務のスタッフの皆、どうもありがとう。おかげで院長も私も講演会に参加する事ができました。
さて、院長は、東京からの最終便で戻ってきました。同じ便に旭川の歯医者さんが気が付いただけでも4人は乗っていたそうです。一人は同じ講習会に参加されてたとの事。皆がんばって勉強しているんですね。


東京での講演会では、筒井先生の臨床を振り返り、筒井先生の指導を受けた方々の症例の報告が行われたそうです。院長は、『今、林歯科が行っている咬合療法の進むべき道が再度確認された』とうれしそうに話していました。
今度は、義歯の臨床について更に学びたいということです。院長が勉強に出かけると、留守番部隊は大変なのですが、林歯科の臨床レベルの向上のためにも、なんとか実現したいところです。
講演会のラストには、思い出の写真がスライドでながされたそうです。
下の写真は、院長がお送りした思い出の写真です。






