これまでも光学式ウショク検出装置、ダイアグノデントを利用してきた林歯科医院ですが、今回新発売の「ダイアグノデント ペン」を新規導入しました。

これまでとの違いは、歯の間のみえづらい虫歯を検出する力です。
プリズムによるレーザー光100°偏向で、歯の間の、レントゲン写真でも識別しにくい歯の間の虫歯を検知する事が可能になりました。
これまでは、歯の表面から虫歯がどの程度進んでいるかを知る事ができましたが、歯の間についてはわかりづらいことが難点でした。
新製品の効果に期待して、早速今日から使用開始です。
