昨日は、いつもの夜の勉強会。
あいファミリー歯科の水野先生もいらして、
林歯科は、常勤の4人とアルバイトできている北大の院生のW先生。
スカイプで参加の札幌の友人も合わせて、7名で行いました。
林歯科の新しい患者さんの分析が3症例と、札幌の友人の経過症例が1症例。
あいファミリー歯科の経過症例も検討して、皆でディスカッションしました。
以前は、院長が教えるという姿勢でしたが、このごろは皆の成長に合わせてディスカッションのプロセスを長くとる様にしています。診断にたどりつく時間、様々な所見がどんな意味があるのか、何が原因かを深く考えています。
ティーブレイクをはさんで、後半は、先週の宿題。
症例分析のとき、骨格の基準になる鼻骨の鼻根点(びこんてんNasion)の計測値に疑問があるとき、上顎の位置基準を決める方法を調べておくというものです。
下の写真は、米田先生、金城先生、W先生の調べたもののまとめと、最後に院長が調べたものの報告です。各人が調べた資料は、コピーしてファイルしておく予定です。



あいファミリー歯科の水野先生もいらして、
林歯科は、常勤の4人とアルバイトできている北大の院生のW先生。
スカイプで参加の札幌の友人も合わせて、7名で行いました。
林歯科の新しい患者さんの分析が3症例と、札幌の友人の経過症例が1症例。あいファミリー歯科の経過症例も検討して、皆でディスカッションしました。
以前は、院長が教えるという姿勢でしたが、このごろは皆の成長に合わせてディスカッションのプロセスを長くとる様にしています。診断にたどりつく時間、様々な所見がどんな意味があるのか、何が原因かを深く考えています。ティーブレイクをはさんで、後半は、先週の宿題。
症例分析のとき、骨格の基準になる鼻骨の鼻根点(びこんてんNasion)の計測値に疑問があるとき、上顎の位置基準を決める方法を調べておくというものです。
下の写真は、米田先生、金城先生、W先生の調べたもののまとめと、最後に院長が調べたものの報告です。各人が調べた資料は、コピーしてファイルしておく予定です。



