歯の治療: 2009年7月アーカイブ

「ちょっと気になるけど、大人の歯が生えそろってからでないと治せないかも...」
「それとも早く始めたほうがいいのかな?」

そんなお母様方の悩みを解決!

春休みにおこなって大好評だった「歯並び相談」を夏休みにも行います。

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林歯科医院では、夏休み中に歯並びの無料相談を受け付けています。

  • 対象:中学生まで
  • 期間:平成21年8月20日木曜日まで

お申し込みは→林歯科受付 へお電話を
0166-57-6655
「夏休み 無料矯正相談をお願いします」
とおっしゃってください。


  • 治さないといけないのか?
  • 治すなら何時から始めるのがベストか?
院長林俊輔がズバリお答えします。


成長期の矯正治療は、「ここで始めるのがベスト!」というタイミングがあります。
そのときに始めるのが、一番きれいに、短い期間、少ない負担で治ります。

たとえば、5ヶ月でここまで治ります。



どうぞ、お気軽に御電話下さい。


お申し込みは→林歯科受付
0166-57-6655
までお電話でどうぞ




5分時間があったら勉強できるように、それぞれカルテを書くスペースに読みかけの本を常備しています。

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今、院長が読んでいるのは、この本です。
入れ歯も、インプラントも、しっかり力を入れている林歯科医院ですが、なんとかご自身の歯が残せるように、このような治療方法も模索しています。

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林歯科医院では、咬合にトラブルのある方の治療に力をいれています。

今回、夜間の歯ぎしり、くいしばりのある方の治療のために「そしゃく・かみしめレコーダー」という検査機器を導入しました。

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これまで、歯ぎしりをする人の夜間の状態を調べる事はできませんでした。

この診断装置は、咀嚼筋電位を指標として歯ぎしり、噛みしめの発生を検出・記録す る装置として開発されたものです。噛みしめに関係する筋活動の経時的な変化を記録するため、歯ぎしりの回数、噛みしめの強さと継続時間を観察できるという 画期的な製品です。

株式会社・西澤電機計器製作所が開発した商品です。
→ホームページ


今後、歯の噛み合わせの調整を行う前後で、夜間の歯ぎしりにどのような影響が起こっているか、客観的に評価する指標になると思います。

 






林歯科医院では、噛み合わせの調整を主体とする「咬合療法」「バランス矯正」に取組んでいます。今後もより科学的な診断基準を元に診療を行ってまいります。

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