スタッフの旅の最近のブログ記事

昨日から、林歯科は大忙しです。
なぜか?

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衛生士のHさんとIさんが有休を取って4日間の韓国旅行へ行ってしまったからです。
でも大丈夫。二人の不在は、残ったメンバーが一生懸命フォローしてくれています。

ありがとう!

林歯科医院は、有休消化率100%。
こうして皆で都合し合ってワークライフバランスの向上を目指しています。

でも、

早く帰ってきてね!!
20日火曜日 夜8時。
林歯科のバックヤードには、旅行用のトランクが並んでいました。


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実は、9/17土曜日の朝、林歯科スタッフ一同は慰安旅行に出かけました。

院長と私、米田先生も参加したこのツアーは、17日朝9時にスタートし、20日夕方5時に医院に戻ったところで終了し、参加スタッフは6時には診療室で遅番のシフトに入ったのです。
行き帰りの二日間は殆ど移動だけとは言え、ハードなスケジュール、ほんとうにお疲れさまでした。

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写真はタイペイ101の前で私の撮影したものです。滞在二日間は朝から晩まで遊び続けて充実の三泊四日でした。




旭川市・林歯科医院の2階のプライベートゾーンには、院長室、医局、スタッフルーム、事務室、ユーティリティ、倉庫、そしてセミナールームとトレーニングブースがあります。

セミナールームは、スタッフ全員の研修や会議のため、さらに患者さんの啓蒙のためのセミナー開催のために使う予定です。

トレーニングブースは、研修医の実習のためのスペースです。
林歯科医院の臨床研修は、学習、実習=トレーニング、臨床研修の3段階を螺旋の様に繰り返しながら、知識を広げ技術を向上させて行くシステムを目指しています。

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これまでトレーニングは、技工室や診療ブースの空きスペースを活用してきましたが、今回移転の際に専用のスペースを確保しました。古くなった診療ユニットを配置し、いつでも歯の治療のシミュレーション実習ができるようになりました。

今年度後半の北大からの研修医のT先生が最初の利用者です。

来年からは、このスペースの更なる有効活用を目指したいと思ってい明日。
今回の旅行は、ちょうと帯広の有名な花火、勝毎花火大会に重なったため、二日別々の宿泊施設を利用しました。


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一泊目は帯広周辺の温泉ホテルで夕食・朝食付き、二泊目は市内のシティホテルで素泊まりです。

食事の料金差も含めて一泊目が二泊目の倍くらいの料金です。

一泊目の夕食は別棟でフレンチ、翌朝はホテルの気球に乗ってみました。料金が高い一泊目は、食事やイベント利用も含め、施設との関わりが濃くなっています。


そこで、サービスについて見直してみると、利用の接点が増え、料金が高くなっているにも拘らず、実は一泊目の方が不満に思う点が多くなってしまいました。

事前の予約確認が丁寧だった分、少し残念に思います。

部屋の電球が切れていたり、別棟のレストランに夜歩いて行く暗い道の電気がつけていなかったり、朝食会場の待ちスペースの廊下の電気が消してあったり、といった細部の心遣いの不足です。その他、応対にも若干不満が残りました。

期待の高さや接触の頻度が、サービスへの評価を左右するという事でしょうか。
いろいろ考えさせられます。





昔、ハワイへ旅行に行った頃。

当時、どのガイドブックにも注意事項として書いてあった「オウム」のおじさん。
いきなりオウムを肩にとまらせてきて、勝手に写真を撮り、お金を請求するという手口です。

これまで、引っかかったという本人の話を聞いた事はありませんでしたが、新婚旅行でハワイにでかけたMさんがやられたそうです。
悪いと思いつつ、皆で笑ってしまいました。
新婚さんなのが見え見えで狙われてしまったのでしょうか??

聞けば、最近のガイドブックには書いていないらしいです。手口も結構強引との事。
今年は、何人かのスタッフが休みをとってハワイに出かけるようなので、引っかからないように気をつけてくださいね。
今週の始めに、船井総研からのパンフレットを見て、院長が突然
「今週末、東京に行こうかな?」と言いました。

それは、日曜日、5月23日に行われる「繁盛歯科医院見学ツアー」!!のご案内でした。
朝9時、東京駅集合。バスで東京近郊の3箇所の歯科医院を見学し、夕方6時解散。
なんだか修学旅行のような、はとバスツアーのような趣です。

突然のことで、格安チケットの手配もできませんし、旭川からですと、土曜日の夜に出て前泊、日曜夜は羽田に泊まって始発便で月曜朝の診療開始に間に合わせないといけないというハードスケジュールです。

友人にも声をかけていましたが、直前でもあり都合のつく方は見つからず、一人で出かける事になりました。今年の秋の移転開業前に、何か使えるアイディアのようなものを見つけられるといいと思います。
先週から大学院が春休みに入りました。
ここしばらく、スケジュールに追われるような日々が続いていたので、リセットするために温泉に行ってきました。

まず、土曜日。診療が終わって17:30、旭川市末広の医院を出て、旭岳温泉の湧駒荘へ。
吹雪の中、山道を登って到着は19:00過ぎ。
「秘湯」です。

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食堂のラストに近い時間なので、すぐお食事。
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工夫を凝らしたメニューで、量も大過ぎないくらいでした。
最後の蕎麦茶プリンがおいしかったので、日曜診療チームにお土産に買いました。

夜一回、朝一回お風呂に入って朝ご飯を食べて出発。
夜入った宿泊客しか入れないほうのお風呂が、いかにも「秘湯」という感じでおもむきがありました。

DSC09334.jpg近くの天人峡温泉に日帰り入浴の予定で車を走らせます。
天人峡は、周りの環境や温泉はいいのですが、ここ4−5年の間に、旭岳温泉と差がついたと思います。

具体的には、宿泊施設の種類、設備、サービス、食事。
旭岳は競争が激しくなってレベルアップして来ていると思います。




調べずに行ったのですが、残念な事に日帰り入浴が12時からで、1時間半も時間が余ってしまいます。あきらめて、旭川空港近くの森の湯花神楽へ。

こちらは家族向けで、到着したときすごく込んでいて、銭湯みたいな感じ。
施設やサービスはいいのですが風情はありません。

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お昼御飯は、帰り道でなぞの中華料理。
料理を作っている方が中国の方でした。
お料理は、水餃子がいいお味でした。
外はプレハブみたいですが、お店の中は結構おしゃれで、なぜかギャラリーが併設されていました。

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こうして、休みを満喫し、診療終了間際の林歯科によってお土産の蕎麦茶プリンを渡して帰ってきました。
12/21月曜日から、冬休み無料矯正相談を開始しました。

  • 対象年齢:中学生まで
  • 限定15名(12/23現在残り10名)
  • 簡易検査:口腔内審査・口腔内写真撮影
  • 説 明  :治療の必要性と必要時の治療内容
以上で30分から1時間程度かかります。

お申し込みは→林歯科受付 へお電話を
0166-57-6655
「夏休み 無料矯正相談をお願いします」
とおっしゃってください。


  • 治さないといけないのか?
  • 治すなら何時から始めるのがベストか?
院長林俊輔がズバリお答えします。


成長期の矯正治療は、「ここで始めるのがベスト!」というタイミングがあります。
そのときに始めるのが、一番きれいに、短い期間、少ない負担で治ります。


歯並びでお悩みの方、矯正治療開始5ヶ月で歯並びはここまで治ります。
どうぞ、旭川市・林歯科医院にご相談下さい。




どうぞ、お気軽に御電話下さい。


お申し込みは→林歯科受付
0166-57-6655
までお電話で

または

ホームページからのメールで→クリック
メッセージ欄に無料矯正相談希望と書いてお送り下さい。

A班のメンバーが日曜日から出勤して、今日は二日目。

意外なほど多くのメンバーが、広東料理が口に合わないとがっかりしたそうです。
なんと!?
おまけに、意外と夜寒いという感想が。

そんなデータを入手して、さて、B班10名は明日お昼に旭川駅の集合して出発です。

DSC08644.jpg前回も渡したのですが、院長から、
「向こうで皆で一度は全員一緒に食事してね!」
ということで、
金一封をB班リーダーの金城先生に渡しました。

落としたり、すられたりしないで、皆でしっかりおいしいものを見つけて食べて来て下さいね!


水曜日から土曜日まで4日間、林歯科の優秀なスタッフが9人も慰安旅行に出かけました。

診療は大丈夫???

もちろん、いつも通りのシフトでは、通常の診療を行う事はできません。
お留守番班の常勤スタッフが、早番+遅番の通し勤務で残業してくれたり、
パートタイム勤務のスタッフが、いつもより遅くまで残ってくれたり、
皆でシフトを工夫して支えてくれています。

ありがとう!

旅行に行ったスタッフは帰って来た翌日の日曜勤務から復帰し、
次の班の留守を支えてくれます。


来週の土曜日まで、皆で支え合って、頑張ります!
楽しいお土産話を待っています。

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