
朝7時10分集合で、札幌経由のJRで出発。遅刻する人がいなくて一安心。
札幌駅で30分ほど乗り換えの待ち時間がありました。コーヒーを飲んで一休み。トイレに行くから先に行ってと言ったつもりだったのですが、ちゃんと伝わらなくて、私が戻るのを院長長が待っていてくれたので、乗り遅れるところでした。ごめんなさい!連絡はしっかりしないとね!

北斗8号に乗ってワゴンサービスの人に早速長万部名物カニめし弁当を13個予約。こうして頼んで置くと駅でお弁当を積みこんでくれるシステムです。
途中
思い出の登別駅で停車。? 結構長いなぁ停車時間?7月の登別温泉講習会メンバーと感慨にふける。今日明日は全部終点までなのは良かったね!

午後一時、函館駅に着いて、夜景バス乗り場を確認して、予約をとり、歩いてホテルへ。
チェックインの手続きを済ませ、ホテルの喫茶室でツアーについていたコーヒーをいただいて一度解散。
とりあえずお土産を買いに出かけました。
皆へのお土産を選んでいると、林歯科から電話です。
日曜日の診療が終わった連絡を受付がしてくれました。今回の慰安旅行は、春の慰安旅行不参加者とパートさんの中から希望者が対象です。今回は、春の参加者がお留守番部隊として日曜診療を支えてくれました。米田先生もお疲れさま!皆、ありがとう!!

お土産を発送し、ホテルに帰ってひと休み。
バスツアー集合時間の5時半に間に合うようロビーに向うとちょうど皆と一緒になりました。駅前のバス乗り場までのんびり歩いていたらぎりぎりになって最後は小走りでバスに乗り込みました。

今回は、今までで一番の函館山の夜景でした。 バスガイドさんが言っていた10月の夜景が一番きれいだと言うのは本当かもしれません。写真は院長がデジカメで撮った夜景です。
山を降りて、夕ご飯。

はこだてビールで地ビールを飲みながらパエリヤ、ソーセージ、もちろん地ビールでお食事。
パエリヤ、完食です。



そのままホテルに戻ろうかと思ったけど「お魚食べたい」の声で二次会へ。ホテルに隣接する
函館美食クラブの「きくよ食堂」で根ぼつけ、刺身、焼き魚。
ラストオーダーの時間になって、お店の雰囲気が落ち着かなくなったので退散しました。ちょっときくよ食堂のバイトさん?たちの応対は「早く帰って!」みたいなさびしいかんじでした。
でも、満腹 酔っぱらいで幸せに戻って来ました。