朝から美容院へ行って、買い出しに行って、帰って来たのが午後1:00。
午後2時に家を出て、医院によって院長と一緒に歯科医師会の講習会へ。
終了して5時。少し買い物をして6時から8時半まで会合に出席。
院長に迎えに来てもらって、イオンのスタバでコーヒーを飲んで、ビレッジバンガードでサブダの飛び出す絵本
を買って家に帰って来たら11:00。
結構忙しい一日でした。
朝から美容院へ行って、買い出しに行って、帰って来たのが午後1:00。
午後2時に家を出て、医院によって院長と一緒に歯科医師会の講習会へ。
終了して5時。少し買い物をして6時から8時半まで会合に出席。
院長に迎えに来てもらって、イオンのスタバでコーヒーを飲んで、ビレッジバンガードでサブダの飛び出す絵本
を買って家に帰って来たら11:00。
結構忙しい一日でした。
どうしよう。
とても言えない。

でも、とりあえず記念写真を。
おかげで、疲れが取れたような気持ちです。
人間、そんなこともありますよね。
お帰りの時には気が付かれるでしょうか?
ところで、残りの半分ずつはどうなってるのかな???
今日、仕事の後、買い物をして家に戻ると、北大からメールが来ていました。
本年度の研修医全員が研修を終了したとの連絡で、ほっとしました。
うちで研修した2名も、4月から一人前の歯科医師としてのスタートを切ります。
一人は横浜へ、もう一人は、旭川市・林歯科医院での勤務開始です。
そして、もう一通。
4月から研修開始予定の方から、国家試験合格のお知らせでした。
よかった!
3人とも良い春を迎えて、おめでとう!
そして、北大は現役国家試験受験者全員合格とのことです。
大学に残っている同期の先生方のほっとする顔が見えるようです。
年々合格基準の厳しくなる中、先生方も学生さんたちもよくがんばられたものです。
卒業生の一人として誇りに思います。
二日間のお休みを頂いた院長の研修旅行も終了間際。
夕方7時前、羽田空港から電話が入り、間もなく飛行機に搭乗予定である事、旭川着が12事前後になるとの事でした。乗り継ぎがうまくいけば11時半、うまくいかなければ12時半。いずれにせよ、強行軍です。
電話の声が元気そうだったので、きっと充実した研修旅行だったのでしょう。何よりです。
二日間の院長不在を支えてくれた勤務医の先生、留守を預かってくれたスタッフの皆、インプラントの急患対応のため休日出勤をしてくれたチーフ、ありがとうございました。
そして、ご迷惑をおかけした患者さんには、本当に申し訳なく存じます。
学んで来た事は、きっと、皆様に還元できるように努力を重ねてまいります。
さて、今日、明日、院長が不在のため、旭川市・林歯科医院の診療は常勤の歯科医師が一人で行なっています。
そのため、矯正歯科のご予約はお受けせず、急患対応だけとなっております。
通常より予約患者数も少なめと致しております。
また、待ち時間が長くなる事が予測されますので、新規の急患の方は歯科医師会の急患対応をお薦めする場合もございます。あしからず、ご了承ください。
今日から、歯科学院の一年生の実習が始まりました。
今日、明日は二年生二名と一緒です。
二年生はナースキャップ、一年生は、なんというのでしょう?ふんわりした丸い帽子をかぶっています。
今朝の朝礼では、ちょっといい話に、実習の思い出を語ってもらいました。
40代、30代、20代、それぞれの実習に行ったところ、アルバイトをしたところの思い出ですが、忘れてしまっている事も多いようです。懐かしい話も色々出て来て楽しい朝礼でした。
なんだか若い人があふれるようで、賑やかな診療風景になりました。
昨日、思わず、笑いをこらえられなかった事…。
しばらくぶりに来院された患者さん、義歯をいれていないことに気づいて、
院長「〜さんに、普段は入れ歯使ってるか、聞いてみてね」
・
・
・
Aさん「先生、いつもは使ってて、ちょっと前まで入れていたけど、来るとき忘れて来てしまったそうです」
うううう、苦しい…
奥歯の小さな入れ歯は、面倒がって使わなくなってしまう方がいますが、反対側の歯に負担がかかって歯周炎が進んだり、咬み合うはずの歯がのびてきてしまったり、トラブルの原因になりますので、なんとかお使いいただきたいものです。
使いにくい時には、相談してくださいね。
今日は、札幌市川沿の「すずき歯科クリニック」へ。
院長の鈴木先生は、ホワイトニングに取組まれている事で有名ですが、昨年のCHPの勉強会でお知り合いになりいろいろ教えて頂いてきました。
林歯科医院でも、これからもっとしっかりしたホワイトニングのシステムを作りたいと思った時、まず、「鈴木歯科クリニック」を見学しなければと思いました。
幸い、無理なお願いを気持ちよく受け入れて頂き、忙しい中スタッフの皆さんも、私の様々な質問に気持ちよく答えてくださいました。
さすが、鈴木先生自慢のチーム。笑顔が絶えません。患者さんの笑い声が診療室に響いています。
うーん。すごい。