医院の未来: 2010年8月アーカイブ

先週、骨格ができた新林歯科医院ですが、今日にはすっかりシートに覆われてしまいました。

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中では何が行われているのでしょう。
見えなくなってしまいましたが、事務長が写真を撮ってきてくれました。

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今日は、1階の2箇所のレントゲン室がだいぶできてきたようです。
一箇所のレントゲン室は、院長の強い希望で楕円形になっています。


旭川林歯科医院の建築がすごいスピードで進んでいます。

昨日の夜は、ようやく機材選択が済んだレントゲン・CTの設置に関するミーティングが行われました。

医院からは院長と事務長、コンピューター関連のシステム構築をお願いしている業者さん。設計事務所の方。工事関連の業者さん。
そしてもちろん、歯科機材の会社から担当の営業の方とレントゲン担当の方がお二人で札幌からいらっしゃいました。

院長の都合が付く9時スタートで12時近くまで、白熱したミーティングが続きました。

私もミーティングの前に設計士さんと少しだけ。そして、ミーティングの最初にシステムについて少しだけお話しする時間をとりました。

最終的に、予算との関連で院長が決める事になりますが、今後の発展性に備えた設計にしたいものです。

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