5月2日は、林歯科のスタッフのMさんの結婚式でした。










場所は、できて間もない、神楽のQueenzK。
初めて行きましたが、とてもきれいな建物でした。
ちなみに、2月に金城先生が披露宴を行った札幌の結婚式場と同じ系列だそうです。
林歯科のみんなもきれいにおしゃれをして、いつもの清楚な姿とは違う雰囲気でした。




Mさんが、旭川の藤女子高校を卒業して林歯科に来て、9年が過ぎました。
高校を出てすぐのまだ幼かった頃のイメージが残っていますが、いつのまにか大人の女性になっていたことに、院長と二人で驚かされました。

少し、あたりがくらくなったころ披露宴が始まりました。写真はキャンドルサービスのときのものです。

スタッフの結婚式では、いつも院長が何かしらお話をさせてもらいますが、これが終わるまでは緊張がとれません。今日も、朝原稿を書いて、午後から再チェックしてという忙しい一日でした。

これが終わるとリラックスできますね。

Mさんのお父さんが号泣だろうという皆の予想を裏切って、最初に泣き出してしまったのは、友人代表のFさんでした。スピーチの間に泣き始めてしまいました。
花嫁のMさんも目頭を押さえていました。
でもね、、幾ら仲良しだからって、、、。
涙の友人代表スピーチって初めてでした。

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