去年、歯科関連雑誌で見てから、ほしい!と思っていた術者視線で治療経過を見る事ができるモニター。院長が治療するとき、どのように見ているか、どのように手を動かしているか、研修医にもしっかり見てもらいたい。そのためです。
その後、これらのモニターで撮影した画像の研修用DVDが発表され、益々欲しい気持ちが募っていました。
そして、今日!
院長のブレーンのNさんに頼んで、なんと!自作してしまいました。


左がオリジナル、右が改造後です。
下の写真では、改造した拡大鏡で模型を見ているところです。
コンピュータのモニター上では、こんな風に映ります。
もし、あなたが、このモニターが欲しいと思ったら、ご相談下さい。
Nさんに取り次ぎます。
その後、これらのモニターで撮影した画像の研修用DVDが発表され、益々欲しい気持ちが募っていました。
そして、今日!
院長のブレーンのNさんに頼んで、なんと!自作してしまいました。


左がオリジナル、右が改造後です。
下の写真では、改造した拡大鏡で模型を見ているところです。
コンピュータのモニター上では、こんな風に映ります。
もし、あなたが、このモニターが欲しいと思ったら、ご相談下さい。Nさんに取り次ぎます。

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