北海道歯科医師会主催・平成17年度「いつまでも口から食べようシンポジウム」が旭川で明日開催されます。林歯科医院からは、歯科医師の石井・木村、歯科衛生士の堀田、小坂、真鍋、幾原、西口の計7名が参加いたします。
当日は、基本講演「口から食べる事」で鄭漢忠(てい かんちゅう)北大助教授のお話。その後にパネルディスカッション「口から食べ続ける事の必要性と知恵」で、パネリストは、鄭先生初め、藤本篤士先生、菊田信子さん、小森園一枝さん、加藤幾子さん、井上順子さんという顔ぶれです。
市民向けのシンポジウムですが、勉強になる点も多々あると思います。よく勉強して来てもらいたいと思います。

コメントする